痛みには「痛ポイントシール」。辛い腰痛・膝痛・肩こり・頭痛などの痛みを痛ポイントシールで和らげよう♪

痛みには「痛ポイントシール」

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痛みには「痛ポイントシール」



= 症状別痛みの治療方法 =

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目次


肩こり  偏頭痛  腰痛  膝痛  リューマチ  神経痛 ムチ打症  打身  椎間板ヘルニア  五十肩
 
 肩こり肩こり

 肩こりは、腕を使ったり頭を使ったり、ストレスが溜まったりしても起こります。また、胃が弱いとか、他の内臓が悪くても起こります。
 こりを感じるところだけでなく肩先まで肩全体をきめ細かく押してみてください。また、肩の筋肉だけでなく両側の首の筋肉も押してみます。肩がこっている時というのは、首の筋肉にも圧痛点が現れている事はよくあることです。
後ろ側だけでなく前側の首の付け根辺りも押してみて下さい。肩こりだけを一時的に治すのは圧痛点を探せば簡単に治ります。
 それだけではまたすぐに肩こりが起きます。原因となる他の悪いところを直さなければなりません。

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 偏頭痛偏頭痛

 血管性頭痛と言って、頭部の動脈が拡張したために起きるものです。頭の右か左半分がズキズキと拍動的に痛むのが特徴です。
 頭の表面を走っている無数の毛細血管をコントロールしている神経が変調を起して痛覚が刺激され頭痛を生じる場合もあります。血管に血液が送られるときに神経が刺激されるので心臓の鼓動に合わせズキズキ痛みます。  こうした頭痛の場合はこめかみを押すとそこに圧痛点があるのがわかります。
 また、首筋を丹念に親指で押していくと、ズーンとする痛みのある箇所があるものです。とくに耳の後ろのくぼみの辺りを細かく探してみて下さい。
 今まで頭が割れるように痛かったのが、まるで、ウソみたいにピタリと止まります。また、首の髪の薄くなった部分に「痛ポイントシール」を貼ってもすぐ止まります。

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 腰痛腰痛

 腰痛にもさまざまな原因があります。椎間板ヘルニアのように軟骨が飛ぴ出し、神経を押さえて足先までしぴれて痛みを伴うもの、また腰の筋肉疲労でジワーツと痛むもの、腰を一日中曲げていて筋肉疲労でこったもの等、原因はさまざまあります。
 軟骨が飛び出したのも筋肉も、要は体を支えている筋肉の疲れ起こったものであり、そんな時は肩こりと同じで、こったところ筋肉は血流が悪くなっているからです。
 治すには、疲労して血流が悪くなった筋肉に新しい血液を流してやればよいのです。血液が行くと筋肉はすぐに元気になり、元に戻りすべてが解決し痛み消えるのです。ほとんどの腰痛はこれで痛みが止まり、毎日一回治療を続けることで治っ.てしまいます。私が今まで関係したもので、治らないで手術したという例はありませんでした。
 腰の場合、初めての方は圧痛点を探すことが少々難しい場所がありますので、圧痛点の探し方図解をよく見て慣れるようにして下さい。この図を見れば誰でもでさるはずです。
 骨粗しょう症の方は「痛ポイントシール」では治りません。一時的に痛みは止まりますが、また痛みがでますので、先に骨粗しょう症の治療をしてください。

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 膝痛膝痛

 中年以降の女性に多い病気で、特に体重のある方に多いのです。膝痛にも原因はさまざまですが、一般的には加齢によるひざ軟骨の磨耗により骨と骨が直接こすれる痛みが多いです。そして重症の方は神経痛のようにももの上からふくらはきの下足首まで拡がっている方もあります。いずれにしても、横着せずに痛くても押して圧痛点を探し、根気よく治療してください。
なるべく、圧痛点を全部探してみてください。

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 リューマチリューマチ

 リューマチはリューマロイド菌が血液中にあり、これがリューマチを起こしているといわれています。
「痛ポイントシール」療法は、菌に効果がないのでリューマチが治ることはありません。
 しかし、リューマチの辛いのは痛みであり、この痛みはやはりピタリと止まり、歩行できるようになります。関節を広げて、一つ一つ圧痛点を探してください。

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 神経痛神経痛

 神経痛は古くなると注射も効かなくなり、痛くて耐えられなくなります。また、だるくてたまらなくなることもおります。どちら旧場合も、「痛ポイントシール」を貼ると痛みもだるさもピタリと止ります。

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 ムチ打症ムチ打症

 ムチ打は、天候が悪くなると必ずといってよい程気分が悪くなるのです。まるで天気予報のように正確に当ります。これは、図のように首から喉のまわり、頭にかけて気分が悪くなります。
 普段はそれほど苦痛を感じなくても、季節の変わり目や低気圧が近づくと不快感が増すといった人もいます。まず、痛みを感じたり不快感のある側と反対側に首を倒し、首筋をよく伸ばします。その状態を保ったままで、首の上部から背中へと親指で首筋を押して圧痛点を見つけます。大抵の場合、複数の圧痛点が見つかるので片側の首に3列貼るようにします。

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 打身打身

 打身にはとても効果があります。治りも早いのです。ただし、打身した直後では、「痛ポイントシール」を貼っても痛みは止まりません。翌日に貼るとすぐ止まります。

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 椎間板ヘルニア椎間板ヘルニア

 椎間板ヘルニアは、腰椎・脊椎の軟骨の飛び出ているところで範岡は狭いのですが、長いこと悪い場合は痛みもその周囲に広がっています。
 また、神経痛にまで発展して、碓展して、足先まで痛くなっているものもあります。まず、痛みのところ全体に「痛ポイントシール」療法をします。すると、痛む範囲がだんだん狭くなり、最後には脊椎だけになります。
 早くやめると、また再発すろ恐れがあるので、押して痛いところがある限り続けてくだい。

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 五十肩五十肩

 五十肩は、洋服を着ようとした時などに、ある日突然、頭の芯まで、ズキンと痛み驚きます。痛みの激しい時は布団の重みでも痛みを感じます。早いうちですと治りますが、こじらせてしまうとなかなか治りきることができません。
 肩関節の周辺を細かく押して圧痛点に次々に貼っていきます。また、動かして痛いところにもペタペタ貼り込みます。五十肩・四十肩の圧痛点はたいていが固くなっていて、中にコリコリした部分があるのが特徴です。
 とくに腕の付け根の前後に貼ることにより肩の痛みは完全に消失するはずです。
 筋肉が痛む時は「痛ポイントシール」で痛みは治まるのですが、筋の固いところなかなか治りきることはありません。、しかし、時々痛みを感じる時、「痛ポイントシール」を貼ると痛みだけは治まるので便利てす。80%ぐらいは治ります。

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